■トルテッリ・コン・ラ・コーダ
(尻尾付きトルテッリ)
→ファルス:鴨、加賀美人レンコン

■飛騨高山の天然舞茸のフリット

■ポロネギ
■セージ
■燻製オイル
■鴨出汁
■飛騨山椒
ピアツェンツァ風トルテッリは、本来ならほうれん草とリコッタを中に詰めて、
上からパルミジャーノをかけ、熱々のセージバターをかけるシンプルなもの。
トルテッリ・コン・ラ・コーダ(Tortelli con la coda)は、イタリア北部エミリア=ロマーニャ州ピアチェンツァ県に伝わる伝統的な手打ちの詰め物パスタです。• 名前の意味:イタリア語で「con la coda」は「しっぽ付き」を意味します。
• 形:アメやキャンディ、あるいは三つ編みやリボンのような独特の形をしており、端に「しっぽ(coda)」のようなつまみがあります。
• 中身(リピエノ):一般的にはリコッタチーズとほうれん草などが詰められることが多い郷土料理です。
シェフのアレンジでどのような味わいに変わるのか?は食べに来てからのお楽しみに
Buon appetito !



